福岡県
 
 西南学院大学富田ゼミナール

イベント名 富田ゼミナール
写真のご当地性の説明 私たち、富田ゼミナールでは主に国際人権法を学んでいます。世界の貧困、特に児童労働、人身売買について学んでいく中で、私たちも知るだけでなくメッセージを発信していこうという目的でSTAND UPの写真を撮影しました。そして、ここ福岡の昔ながらの銘菓「にわかせんべい」を販売しておられる東雲堂のご協力を頂き、素敵な笑顔で写真を撮りました。はやく世界がこのような素敵な笑顔に包まれるように、私たちも行動していきます。
ご当地だからこそできる自分たちのアクション 自分が笑顔でないと、相手も笑顔にできない!笑顔と言えば、福岡の銘菓「にわかせんべい」。ここ福岡がアジアの玄関口であり、その架け橋となるのは若い私たちばい! 
   ◆◆入賞者の声◆◆

今回、私たち富田ゼミナールは、2つのグループでご当地部門とユニーク部門にエントリーしました。そしてこのように「ご当地」スタンド・アップフォトコンテスト部門で入賞を果たし、私たちの行動が一つの形となれたことに大変うれしく思います。しかし、この入賞には東雲堂様をはじめ、多くの方のご協力があってこの写真を撮ることができました。この場をお借りして、関係者各位にお礼を申し上げさせていただきます。ありがとうございました。

私たちは、自身のSTAND UPを通して、このように周りの方の支えがあったからこそSTAND UPというひとつの行動ができたと思っています。私たちの学生生活はこれからも続いていきますが、STAND UPを終わったことにするのではなく、私たちも誰かのSTAND UPを支えるような様々なTAKE ACTIONをしていきたいです。そして、“貧困解決”というとても重たい腰を私たちが少しでも支えてあげられるようにこれからの勉学、活動に励んでいきます。